今日はSweet Sueひいてみた。
iPadで撮ってみたらこんな感じに。
アーンドラ・キッチンに行って来た。
前回ミールスを食べてとても美味しかったので、再訪。
ドーサセット。
クレープみたいなドーサ、中にポテトや玉ねぎの少し甘めのカレーが入っている。
小鉢に野菜のスープカレー、サンバル。
白いのは、ココナッツソース。
ドーサの生地にその他のものをつけて。
奥のドーナツは、海苔のような風味が。これもサンバルにつけて食べる。
あまり辛くなくて、ちょっと不思議な風味。美味しい!
食後にチャイ。
じょぼぼぼぼぼぼぼっと泡立ててくれる。
「お客さん、はじめでじゃないですね?」と、前回頼んだものまで覚えていてくれたマスタル。
そして、こんな感じに。最初から甘くて、これぞインドのチャイなのだ。
ごちそうさまでした!
動画モードで上下がカットされるということを忘れ、顔が切れてしまった。
この曲はウクレレだとキーCじゃないと弾きにくいんだけど、歌うにはちょっと低い。
ノリノリな感じでやってみた。スズキはメロディオン、ヤマハはピアニカ。
最近買ったデジカメ(Lumix GF3)の動画機能でコマ送りムービーが撮れることを知り、渋谷のあちこちで撮影している。モードを「ジオラマ」に設定して動画撮影をしている。見返すといろいろ発見があるのが面白い所。
先月、今月と2度、人前で演奏をさせてもらった。
いつものギターではなく、この夏にハワイで買ってきた、僕の初めての『ウクレレ』で。
初回はアコーディオンとのデュオ。
最初は、音量バランス的にどうか?と思った。
ギターとアコーディオンの合奏は経験があり、どうしても音量差でアコーディオンが勝って
しまう印象だったからだ。 当然、ボディーの小さいウクレレじゃ・・・
そころが実際にやってみるとその心配は無用。
周波数帯のおかげだろうか?カロリ~ン、と音が前に出てくる。抜ける。
むしろギターよりも合わせ易いくらいなのだ。
「こいつ、意外と使えるゾ!」とその時、気付いたのだ。
そしてこの年末、タイミングよく公開されたこの映画。
ピーターバラカンさんの、
「観終わるとそのまま楽器屋に直行したくなる」というコメントと紹介にもひかれて、見に行ってきた。
・・・そして、なんとも、ホンワカした気持ちで映画館を後にした。
ただ癒されるだけではなくて、きっちりした演奏を耳に出来る。ウクレレの成り立ち、歴史もわかる。自由に、ユニークに、いろんな表現が出来る優れた楽器だということもわかる。
まぁ、褒め称え方はかなりオーバーだなという感じはするが、ウクレレへの「愛」ということで、この際良いだろう。
ちなみに明日が最終日で、終了後なにやら面白そうなイベントをやるみたい。
なになに、300人ウクレレとな・・・??
うちの近くのコーヒー豆屋さん、Beans珈琲。
店内に立ち込めるコーヒーの香りったら、たまらない。
生豆200グラムから、注文ごとに焙煎してくれる。
豆のハゼる音を聞きながら煎り具合を調整、ざるにあげて不良豆を手際よくツマミ取るマスター、なんかかっこいい。
同じ『その場で焙煎』スタイルといえど、パネル操作するだけのオート焙煎とは、やはり一味違うんじゃないかと思っている。
そして焙煎の片手間にハンドドリップで振舞ってくれる一杯のコーヒーがまた旨い。
焙煎の香りに包まれながら、注文した豆があがるまでの15分程、美味しいコーヒーを飲みながら待っていると、なんだかとってもリラックスしてしまう。
ただ豆を買いたいだけじゃなく、このひと時が過ごしたくて来てしまうんだな。
そして、うちに帰ってから飲む一杯がまた至福。
長く続いて欲しいお店だ。